先日、お昼からお寿司を食べました。
何を隠そう、私はお寿司が好き[です(^^)
お気に入りのお寿司屋が閉まって以来、あまり他へ足を運ぶことがなってました。
ですが、今日はご馳走なのです♪
特別なのです♪\(^0^)/♪
ありがたや♪ありがたや♪
よよいのよい♪
見て♪見て♪




今回のお気に入りのネタは、サーモン、中とろ、
ん~~~~?
全て好きかも(^^;)
今回のご食事場所は、全日空ホテルの中にあります。
皆さんの好きなネタは何ですか?
美味しかったです。
ありがとう(*^-’)♪
【追記:歴史に学ぶ 坂の上の雲編】
『日本人は、元来防御の思想と技術がとぼしい。
日本戦史はほとんど数例を除いては、進撃作戦の歴史であった。
(中略)
騎兵思想は遊牧民から発生したものであり、防御戦は、中国やヨーロッパの古い防御構造からでもわかるように、大陸の農業地帯から発生したものであった。
日本は農業地帯であることが上古以来続いてきたが、しかし大陸のような異民族の襲来から村落を防御せねばならぬ必要がすくなかったために、どちらの昨日も、固有の性格としてにがてであったということがいえる。』 (司馬遼太郎著 「坂の上の雲」 黒溝台の章)
ここを読んで、上記の内容が本当であるならば、
当たり前のことに聞こえるかもしれませんが、日本人が会社を経営する場合、常に成長し続けられる組織風土を耕し続けることが肝要ということ?
常にビジョンを明確にし、次々と戦略・戦術を練り続けること。
要は、常に組織として前進し続けることが求められるってことですね?
わわわわわわわ(*´д`)=з
『戦争は、勝つだけの工夫が必要だ。』
(司馬遼太郎著 「坂の上の雲」 黒溝台の章)
ビジネスに置きかえたとき、何を「勝ち」かという議論は置いておいて、ただ単に時流に乗ればいいかというとそうではありませんからね^^
【今回の金言】
中国三国時代の蜀の丞相・諸葛亮孔明
「多くの人の声を尊重してこそ、智者となるとことができる」